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2026年1月30日
このたび「都民のスポーツ活動に関する実態調査」及び「障害者のスポーツに関する意識調査」の結果の速報を取りまとめましたのでお知らせします。
今後、両調査結果について、その他の調査項目と合わせて分析を行い、3月下旬頃に公表する予定です。
都民のスポーツ実施率は、東京2020大会時の数値付近まで上昇。
引き続きスポーツの裾野を広げていく。
※ スポーツ実施率:過去1年間に週1回以上スポーツや運動をした人(18歳以上)の割合。
障害者のスポーツ実施率は目標付近にある。
デジタル技術の活用などにより引き続き多様な機会を提供
スポーツを通じて幸福感を感じている都民の割合は上昇。特に、世界陸上・デフリンピック開催年での実施となった今回調査では、スポーツを「みる」ことを通じて幸福感を感じている都民の割合が上昇
※幸福感を0~10点で回答してもらい、7点以上を、幸福感を感じているとする。
スポーツを「する」「みる」
「支える」「応援する」に参画
72.7%
(+2.7ポイント)
特にスポーツを「みる」に
参画した方の幸福感
80.6%
(+3.5ポイント)
※「支える」…スポーツ指導者、審判員、スポーツボランティア、募金やチャリティなど
気運醸成の取組やメディアの取り上げ等により、認知度が大幅に上昇
※デフリンピックを「知っている、見たり聞いたりしたことがある」都民の割合。
(都民のスポーツ実施率関係)
スポーツ推進本部スポーツ総合推進部企画調整課 電話:03-5320-7723(直通)
(障害者のスポーツ実施率関係)
スポーツ推進本部スポーツ総合推進部パラスポーツ課 電話:03-5320-6286(直通)
東京マラソン財団による事業の詳細については下記リンク先をご覧ください。
GRAND CYCLE TOKYO実行委員会による事業の詳細については下記リンク先をご覧ください。
東京都スポーツ文化事業団による事業の詳細については、下記リンク先をご覧下さい。
東京都スポーツ文化事業団との共催事業の詳細については、下記リンク先をご覧ください。
東京都障害者スポーツ協会による事業の詳細については下記リンク先をご覧ください。
保健医療局による事業の詳細については下記リンク先をご覧ください。
本事業は、これまでの取組として継続して公開しております。掲載内容は更新されませんので予めご了承ください。
東京都スポーツ協会による事業の詳細については下記リンク先をご覧ください。
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東京都スポーツ文化事業団との共催事業の詳細については、下記リンク先をご覧ください。
東京都障害者スポーツ協会による事業の詳細については下記リンク先をご覧ください。
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東京都つながり創生財団による事業の詳細については下記リンク先をご覧ください。
東京マラソン財団による事業の詳細については下記リンク先をご覧ください。
東京都障害者スポーツ協会による事業の詳細については下記リンク先をご覧ください。
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