・2025年 第26回冬パラバレーボール選手権大会 2位
・2024年 第26回日本座位バレーボール選手権大会 予選敗退
・2024年 第24回夏パラバレーボール選手権大会 予選敗退
・2024年 第21回東日本パラバレーボール選手権大会 3位
・2024年 2024 WPVパリパラリンピック最終予選 7位
・2023年 ワールドカップ(エジプト) 8位
・2023年 アジアパラ競技大会 6位
・2022年 世界選手権大会(サラエボ) 16位
2026年開催のアジアパラ競技大会(愛知県)では、必ずメダルを獲得することを目標にチーム力、個人の技術力の向上に努めるべく日々の練習に取り組んでいる。Sitting Volleyball(座位バレーボール)の世界レベルも年々上がっており、その中でパラリンピックに出場出来る国の数は、8カ国と狭き門となっている。パラリンピックの切符を獲得するには、アジア諸国でも上位に入らなければ厳しい状況である。直近のアジア大会は、日本での開催となり、東京パラでは無観客での試合であったが、有観客で行われる日本でのアジア大会は、選手としても最高のパフォーマンスを発揮するチャンスでもある。来年のアジア大会では、ボール繋ぐ日本チームのバレーボールを魅せられるよう、競技力を高める練習を積み重ねていきます。また、障害者も健常者も一緒に出来るSitting Volleyball(座位バレーボール)の魅力も発信していきたい。
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